SO GOOD!
この言葉、口に出して音にしてみるだけで何だかポジティブな気持ちになれます。
一度、言ってみてください!どうぞ。「 」
日本に住んでいて、日本語を使っていると、こういう口に出して言うポジティブな言葉って少ない気がします。
今日ここで紹介したい動画は日本でもおなじみKFC(ケンタッキー・フライドチキン)のCMです。
あなたはどのSO GOOD!が一番好きですか?
サッカーの場面のもいいし、子どもが言うのもいいし。
でも僕は3番目の何か手紙を読みながら声にならないSO GOOD!が何だかジーンときて一番好きです。
たった6文字のこの言葉ですが、気持ちを表わそうとするとこんなにパターンがあるんですよね。
外国語を話すときは、文法や発音などを頭が考えすぎて自分の気持ちが二の次になることがよくあります。気持ちが先行して、その感情を乗せて言葉が発せたら、おそらくその外国語の習得に近付いているんでしょうね!
エスオー ジーダブリュオーディー GOOD
SO GOOD!!
明日3回言える場面を探して言ってみよう。
ポジティブな気持ちになれますかね。
梅雨時で雨天が続き気分も晴れにくいですから、心だけは晴れた気持ちでいたいですね!
2011年6月11日土曜日
2011年4月1日金曜日
こういうCMは日本でも流せばいいのに!
久しぶりのブログ更新になってしまいました。
ダメですねーサボってばかりじゃ。
今日から新年度(2011)ということで、少しずつ更新して書きためて行きたいと思います。
みなさん、このCM知っていますか?
イロトリドリのボールが自由に弾んでいく、なんだかHappyな気分になれます。
これはSONYの液晶テレビBraviaのCMで、サンフランシスコで撮影されたものです。
CGではなく、実写です。
CMメイキングに関して以下に少し情報があります!
http://gigazine.net/news/20060814_bravia/
日本ではタレントやミュージシャンを起用してのイメージ戦略が多いですが、僕は海外のこういうCM好きなんですよ。
ちなみに日本語でいう「スーパーボール」は英語で何と言うかわかりますか?
そう、Bouncy Balls!
これをハイビジョンで大画面で見たいなぁー。
ダメですねーサボってばかりじゃ。
今日から新年度(2011)ということで、少しずつ更新して書きためて行きたいと思います。
みなさん、このCM知っていますか?
イロトリドリのボールが自由に弾んでいく、なんだかHappyな気分になれます。
これはSONYの液晶テレビBraviaのCMで、サンフランシスコで撮影されたものです。
CGではなく、実写です。
CMメイキングに関して以下に少し情報があります!
http://gigazine.net/news/20060814_bravia/
日本ではタレントやミュージシャンを起用してのイメージ戦略が多いですが、僕は海外のこういうCM好きなんですよ。
ちなみに日本語でいう「スーパーボール」は英語で何と言うかわかりますか?
そう、Bouncy Balls!
これをハイビジョンで大画面で見たいなぁー。
2011年1月19日水曜日
世界で一番泣けるコーヒーのCM
Welcome Home.
で結ばれるこのCM。
based on true storyと始めに文字が出るので「実話に基づいている」ということです。
これはカナダが移民国家だという文化的背景を知らないと理解するのが難しいストーリーかもしれません。
とっても映画仕立てで、次に何が起こるんだろう?と見入ってしまいますね。
英会話のクラスでは、レストランでの会話場面
Welcome to Tim Hortons,
May I take your oder, please?
Ah, yes.
Two coffees, please, cream and sugar.
このやりとりはビギナーのクラスでも使えそうですね!!
こういったストーリー性の高いCMは日本ではあまり見かけませんね。
1杯のコーヒーをモチーフに綴られるこのストーリー泣けやしませんか??
で結ばれるこのCM。
based on true storyと始めに文字が出るので「実話に基づいている」ということです。
これはカナダが移民国家だという文化的背景を知らないと理解するのが難しいストーリーかもしれません。
とっても映画仕立てで、次に何が起こるんだろう?と見入ってしまいますね。
英会話のクラスでは、レストランでの会話場面
Welcome to Tim Hortons,
May I take your oder, please?
Ah, yes.
Two coffees, please, cream and sugar.
このやりとりはビギナーのクラスでも使えそうですね!!
こういったストーリー性の高いCMは日本ではあまり見かけませんね。
1杯のコーヒーをモチーフに綴られるこのストーリー泣けやしませんか??
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